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果物

いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢になる?太る?適量も解説!

みずみずしく、甘酸っぱくて美味しいいちご。

年齢や性別を問わずに、人気のあるフルーツですよね。

私も大好きなので、スーパーに並んでいるのを見ると、ついつい買ってしまいます。

そんないちごですが、食べ過ぎると体に悪い影響があるということはご存知でしたでしょうか!?

 

そこで今回は

・いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢になる?

・いちごを食べ過ぎると太る

・ いちごを食べ過ぎると利尿作用でトイレが近くなる

・ いちごを食べ過ぎるとアレルギーを起こす?

・ いちごを食べ過ぎると肌荒れを起こす?

・いちごを食べ過ぎるとおならが出る?

・いちごの適量は?1日どれくらい食べていいの?

・いちごの栄養は?

についてまとめてみました。

一緒に見ていきましょう!




いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢になる?

いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢を起こす原因には

・キシリトール

・ビタミンC

・水分量

・食物繊維

が関わっています。

詳しくみていきましょう。

 

キシリトール

いちごは、「キシリトール」という、非常に消化・吸収がされにくい甘味料を豊富に含んでいます。

そのため、いちごを食べ過ぎるとキシリトールを大量に摂取することになり、大腸内にたくさんの水分を送り込んで何とか消化・吸収しようとします。

その結果、腸内の水分量が増えて、腹痛や下痢を引き起こしてしまうんです。

 

元々お腹が弱い人は、腹痛や下痢の症状が出やすいので、体調をよく見ながら食べるとよいです。

 

ビタミンC

ビタミンCの効能には

・便を柔らかくする

・腸の働きを良くする

などがあります。

 

そのため、いちごを食べ過ぎてしまうと、上記の効果が強く現れてしまい、腹痛や下痢を引き起こしやすくなります

 

<腹痛や下痢の症状が出た時の対処法>

温かい飲み物で体を温めるという方法があるのですが、その場合には、軟便を改善するという効能があるタンニンを多く含む飲み物を選んでください

 

タンニンを多く含む飲み物は

・紅茶

・ウーロン茶

・コーヒー

・緑茶

などです。

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水分量

実は、いちごの90%は水分でできているんです!

そのため、いちごを食べ過ぎると、水分をたくさん摂取することになり、水分で体が冷えてお腹がゆるくなってしまいます。

 

食物繊維

いちごは、食物繊維の1種である、「ペクチン」を多く含んでいます。

ペクチンは、硬い便に水分を与えて柔らかくするという効能があるので、便秘の解消に役立ちます。

 

しかし、いちごを食べ過ぎてしまうと、ペクチンの作用が強く出てしまい、便が柔らかくなりすぎてしまい、腹痛や下痢を引き起こしてしまいます


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いちごを食べ過ぎると太る?

いちごは甘酸っぱくて食べやすいので、ついパクパクと何粒も食べてしまいますよね。

低カロリーなイメージがあるので、あまりカロリーは気にしないで食べていましたが、食べ過ぎると太る原因になるのかどうか検証してみました。

 

いちごのカロリーと糖質は?食べ過ぎると太る?

いちごのカロリーは、100gで約34キロカロリーです

1粒あたりだと

・小サイズ(約7g):約2キロカロリー

・中サイズ(約15g):約5キロカロリー

・大サイズ(約50g):約17キロカロリー

になります。

 

いちごの糖質は、100gで約7.1gです。

1粒あたりだと

・小サイズ(約7g):約0.5g

・中サイズ(約15g):約1g

・大サイズ(約50g):約3g

になります。

 

他のフルーツ100gと比べると

・バナナ:カロリー約90キロカロリー、糖質約21g

・りんご:カロリー約60キロカロリー、糖質約14g

・キウイ:カロリー約50キロカロリー、糖質約11g

 

ご飯茶碗に軽めの1杯分(約100g)は

・カロリー:約170キロカロリー

・糖質:約36g

になります。

 

いちごは、1パック300gほど入っていることが多いのですが、1パック全部食べても約100キロカロリーと低カロリーです。

他のフルーツと比べてもカロリーと糖質が低いことが分かりますね。

そのため、ダイエット中にフルーツを食べるなら、いちごを選ぶと太りにくいです。

 

ご飯と比べると、100gのご飯と同等のカロリーを摂るなら、いちごは500g(小サイズ70個、中サイズ33個程)食べることになります。

このことからも、いちごはとても低カロリー、低糖質で太りにくいフルーツであるといえます。

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いちごの太りにくい食べ方

いちごの食べ方によって、太りやすくなることがあります。

例えば、すっぱいいちごの場合、練乳をかけて食べると、酸味を抑えられて美味しく食べることができますよね。

 

いちご1粒(7g)に練乳2gをかけて食べたとします。

・練乳のカロリー:約33キロカロリー

・練乳の糖質:約1g

になります。

 

いちごのカロリーと合わせると、いちご1粒約35キロカロリー、糖質約2.5gになります。

このように、甘い練乳をかけてしまうと、カロリーと糖質が増えてしまいます

練乳をかけずに食べるのが一番太りにくい食べ方になりますが、どうしても練乳をかけたいなら、低カロリー、低糖質の練乳を選ぶと良いでしょう。


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いちごを食べ過ぎると利尿作用でトイレが近くなる?

いちご狩りに行った帰りに、トイレに何回も行きたくなって大変だったという経験がある人は多いと思います。

それには、カリウムの利尿作用が関わっているんです。

 

前の項目で、いちごは水分量が多いと述べましたが、いちごを食べ過ぎてしまうと、胃の中が水分でいっぱいになってしまいます。

 

そうなった時に、余分な水分を尿として体外に出す働きをしてくれるのが、カリウムになります。

摂りすぎた水分は、カリウムの利尿作用によって、尿として体外に排出されるので、トイレに行きたくなるんです。

 

いちごを食べた後にお茶を飲むと、カフェインの利尿作用でさらにトイレに行きたくなってしまいます。

そのため、ノンカフェインのお茶や、カフェインが入っていないお茶(ほうじ茶や麦茶など)を選ぶとよいでしょう。


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いちごを食べ過ぎるとアレルギーを起こす?

色んな食物アレルギーがありますが、いちごにもアレルギーがあるので注意が必要です。

アレルギーは突然発症するので、症状の特徴をよく理解しておくとすぐに気づけるので安心ですよ。

 

いちごアレルギーの症状

いちごアレルギーの場合、口腔アレルギー症状(口の周りや口腔内に症状が現れる)であることが多いです。

 

主な症状には

・舌や喉など、口の中に痒みが出る

・喉がイガイガする

・唇が腫れる

・口の周りに赤いぶつぶつができる

などがあります。

 

口腔アレルギー症状の場合、食べてから5分以内に症状が出ることが多いです。

フルーツアレルギーは、子供のうちに発症することが多いので、お子さんがいちごを食べる時には症状が出ていないかよく観察をすることが大切です。

 

 

重篤な場合は

・激しい腹痛や下痢、嘔吐症状が出る

・体中に湿疹が出る

・皮膚が赤くなる

・血圧の低下を起こす

・呼吸困難になる

・意識障害が起こる

などの症状が出ます。

 

すぐに医療機関を受診するか、緊急性が高い場合は、救急車を呼んでください。

 

いちごアレルギーを起こしにくい食べ方

いちごアレルギーを起こしにくくするには、「加熱をして、アレルギーの原因物質の効果を無くす」という方法があります。

 

方法の例には

・いちごを電子レンジで温める

・ジャムやコンポートなど、加熱調理する

などがあります。

アレルギーが心配だったり、初めて子供にいちごを食べさせる時には、上記のような方法を取ると安心です。

 

しかし、少量のいちごを食べただけでも、重篤なアレルギー症状を引き起こす可能性があるので、アレルギーの心配があったり、普段から強い症状が出る場合には、いちごを食べないことがアレルギーを起こさない最善策になります。


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いちごを食べ過ぎると肌荒れを起こす?

いちごはビタミンが豊富なので、肌がキレイになるというイメージがあるのですが、食べ過ぎると肌荒れを起こしてしまうので注意が必要です。

いちごの水分が体を冷やすということを、前の項目で述べましたが、この冷えが肌荒れの原因になります。

 

肌荒れは

冷える血行が悪くなる新陳代謝が落ちる肌のターンオーバーが乱れる肌が荒れる

という流れで引き起こされます。

 

血行が悪いと、くすみの原因になり肌の色も悪くなってしまいます。

肌に良いと思って食べても、食べ過ぎは美容に悪影響なので適量を心がけましょう。


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いちごを食べ過ぎるとおならが出る?

いちごはビタミンCを豊富に含むフルーツです。

その効能については、後述させていただきますが、このビタミンCを摂りすぎることでおならが出やすくなります

その理由は、「ビタミンCが腸内で分解される時にガスが発生する」からです。

このガスがおならとして出るというメカニズムになっています。


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いちごの適量は?1日どれくらい食べていいの?

食品には何でも食べる適量がありますが、いちごの適量は一体どのくらいなのでしょうか?

大人、子供、妊婦別にいちごの適量をまとめてみました。

 

大人の場合のいちごの適量は?

一般的な大人の場合、フルーツは1日に200gを目安に食べるとよいと言われています。

これをいちごにあてはめると、

・小サイズ(約7g):約29粒

・中サイズ(約15g):約14粒

・大サイズ(約50g):約4粒

ほどが適量になります。

 

15歳以上は、1日にビタミンCを100mg摂るとよいと定められています。

上記の量だと、ビタミンC100mgを十分にクリアすることからも適量であるといえます。

 

もし、いちごだけではなくて他のフルーツも食べているなら、フルーツ全体で200gになるように、いちごを調整すると適量を守ることができます。

 

子供の場合のいちごの適量は?

子供が1日に必要なビタミンC量は

・1~2歳:35mg

・3~5歳:40mg

・6~7歳:55mg

・8~9歳:60mg

になります。

 

いちご1粒が持つビタミンC量は

・小サイズ(約7g):約4mg

・中サイズ(約15g):約9mg

・大サイズ(約50g):約31mg

ほどになります。

 

このことから、子供のいちごの適量は

・小サイズ(約7g):約8~15粒

・中サイズ(約15g):約4~7粒

・大サイズ(約50g):約1~2粒

ほどが適量になります。

 

いちごは水分量が多く、食べ過ぎるとお腹がいっぱいになってしまい、他の食事が食べられなくなってしまいます。

栄養の偏りを防ぐためにも、上記の適量を守って食べさせましょう。

 

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妊娠中の場合のいちごの適量は?

いちごは、妊娠中に欠かせない栄養である「葉酸」を含むフルーツです。

妊娠中の葉酸は、サプリメントと合わせて480㎍/日、このうち、食事では240㎍/日摂るとよいと定められています。

 

いちご1粒の葉酸量は

・小サイズ(約7g):約6㎍

・中サイズ(約15g):約13㎍

・大サイズ(約50g):約45㎍

になります。

 

そのため、妊娠中240㎍/日をいちごで摂るなら

・小サイズ(約7g):約40粒

・中サイズ(約15g):約19粒

・大サイズ(約50g):約5粒

になります。

 

とはいえ、食事由来の葉酸を全ていちごで賄うわけではないので、上記の半分量(3~20粒ほど)を目安に食べると、栄養の偏りを防ぐことができる適量といえます。

3食バランス良く食べて、いちごは補助的な役割で食べるようにするとよいでしょう。


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いちごの栄養は?

真っ赤ないちごには、いかにも栄養が詰まっていそうですよね。

 

いちごの栄養には

・ビタミンC

・葉酸

・カリウム

・ペクチン

・アントシアニン

などがあります。

1つずつ見ていきましょう。

 

ビタミンC

いちごは、ビタミンCを豊富に含むフルーツです。

ビタミンCは、体内で作ることができないので、積極的に食品から摂取したいビタミンになります。

 

ビタミンCの効能には

・しわやたるみの予防(肌の弾力に必要なコラーゲンの材料になる為)

・肌のシミやそばかすを防ぐ

・ストレスに対抗するホルモンを作る

・アンチエイジング

・免疫力UP

・鉄の吸収を促進する

などがあります。

 

ビタミンCは、加熱をすると無くなってしまうので、いちごのように生で食べる食品から摂取するのはとても理にかなっています。

過剰症はないので、いちごを食べてたくさんビタミンCを摂取したいですね。

 

 

葉酸

葉酸の効能には

・貧血予防(赤血球を作る)

・胎児の正常な発育に関わる

などがあります。

 

特に葉酸は、「妊娠のビタミン」と呼ばれるほど、妊活中や妊娠中に必要なビタミンで、胎児の神経細胞が作られる妊娠初期に特に必要になります。

もし不足すると、「未熟児や奇形児が生まれてくる可能性が高くなる」ため、妊活中や妊娠中の人は欠かしてはならないビタミンになります。

 

葉酸は、調理で失われてしまうので、いちごのように非加熱で食べるのはとても効率が良いです。

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カリウム

カリウムの効能には

・余分な水分や老廃物を体外に出してくれる(むくみ改善)

・塩分を体外に出してくれる(高血圧予防)

などがあります。

 

カリウムは水に溶けやすいので、いちごを生で食べれば効率よく摂取ができますよ

 

ペクチン

ペクチンは、食物繊維の1種で便に水分を与えて柔らかくする性質があります。

そのため、適量を摂取すれば便秘解消効果があります

 

アントシアニン

いちごの赤い色は、この「アントシアニン」の色になります。

アントシアニンの効能には

・眼精疲労の改善

・視力改善

・アンチエイジング

・肝機能の向上

などがあります。

 

スマートフォンやパソコンの長時間の使用で、眼精疲労に悩んでいる方は、いちごを食べてアントシアニンを摂取することをおすすめします

 

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まとめ

ここまで、いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢を起こすのか、太りやすいのか、適量についてご紹介させていただきました。

 

<いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢になるのか>

いちごを食べ過ぎると腹痛や下痢になる

いちごの食べ過ぎによる腹痛や下痢には、

・キシリトール

・ビタミンC

・水分量

・食物繊維

が大きく関わっている。

 

<いちごを食べ過ぎると太るのか>

いちごのカロリーは、100gで約34キロカロリー。

1粒あたりだと

・小サイズ(約7g):約2キロカロリー

・中サイズ(約15g):約5キロカロリー

・大サイズ(約50g):約17キロカロリー

 

いちごの糖質は、100gで約7.1g。

1粒あたりだと

・小サイズ(約7g):約0.5g

・中サイズ(約15g):約1g

・大サイズ(約50g):約3g

になる。

 

いちごは、他のフルーツと比べると、カロリーと糖質が低く、フルーツの中でも太りにくい食品であるといえる。

練乳をかけると、カロリーと糖質が上がってしまうので、かけるなら低カロリー、低糖質の商品を選ぶと良い。

 

<いちごの適量>

一般的な大人のいちごの適量

一般的な大人の場合、フルーツは1日に200gを目安に食べるとよいと言われている。

これをいちごにあてはめると、

・小サイズ(約7g):約29粒

・中サイズ(約15g):約14粒

・大サイズ(約50g):約4粒

ほどが適量になる。

 

子供のいちごの適量

1日に必要なビタミンC量や、他の食事をしっかりと食べられることを考慮すると、子供のいちごの適量は、

・小サイズ(約7g):約8~15粒

・中サイズ(約15g):約4~7粒

・大サイズ(約50g):約1~2粒

になる。

 

妊娠中のいちごの適量

妊娠中の葉酸は、サプリメントと合わせて480㎍/日、このうち、食事では240㎍/日摂るとよいと定められている。

 

そのため、妊娠中240㎍/日をいちごで摂るなら

・小サイズ(約7g):約40粒

・中サイズ(約15g):約19粒

・大サイズ(約50g):約5粒

になる。

 

食事由来の葉酸を全ていちごで賄うわけではないので、上記の半分量(5~20粒ほど)を目安に食べると、栄養の偏りを防ぐことができる適量といえる。

 

美味しいいちごですが、食べ過ぎは体に悪い影響が出てしまいます。

適量を守って、安全にいちごを楽しみましょう!